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会    場 六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6丁目10-1)
開 催 日 時 2018年4月20日(金)〜30(月・祝)
各日 12時〜21時 L.O. 20時30分
蔵 元 数 各日10蔵 計110蔵
レストラン数 延べ15店
CRAFT SAKE
スターターセット
3,500円(酒器グラス+飲食用コイン11枚)
※2回目以降の来場の際は、グラスを持参いただくと、追加コインの購入のみで、お楽しみいただけます。
・事前チケット購入の方は、下記サイトよりお買い求めください。
⇒ 「PassMarket(パスマーケット)

・開催期間中も会場にてお買い求めできます。
追 加 購 入 【追加コインAセット】1,500円(飲食用コイン10枚)
【追加コインBセット】3,000円(飲食用コイン22枚)
【追加コインCセット】5,000円(飲食用コイン38枚)

・開催期間中に会場にてお買い求めできます。
  1. Step1

    CRAFT SAKEスターターセットを購入

    (酒器グラス+飲食用コイン×11枚) 3,500円(税込)

  2. Step2

    コインでお酒を購入いただけます

    飲酒にはCRAFT SAKEスターターセットの購入が必要です。

    追加コイン:(Aセット:10枚組1,500円)(Bセット:22枚組3,000円)(Cセット:38枚組5,000円)

「CRAFT SAKEスターターセット」、「追加コイン」は、当日チケット販売ブースにて、現金、クレジットカード、電子マネーで購入可能です。

AirPAY
【注意事項】
飲食コイン、酒器グラスの払い戻しはできません。
また、破損や紛失した容器グラスの返金・交換も致しませんので、ご了承ください。
料理の食器類は、各自会場側のゴミ箱に捨ててください。
食器類を置いたままテーブルを離れると、スタッフが片づけることがありますので、ご注意ください。
また、お手荷物や貴重品等の管理は各自で十分にご注意ください。
イベントスケジュールは、天候等の都合により予告なく変更する場合がございます。
日本酒、フードメニューには数に限りがございます。
20時半のラストオーダーまでにご提供を終了する場合もございますので、予めご了承ください。
御食事だけのご利用も可能です。追加コインのご購入だけでお楽しみいただけます。
追加コインの販売は、10枚又は22枚又は38枚単位となります。それ以外の枚数では販売しておりません。
余ったコインの換金はいたしません。
節度のある飲酒を心がけましょう。

ストップ!未成年者飲酒、飲酒運転。
お酒は楽しく適量で。妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。

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DJ & LIVE Time Schedule

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Sound Produce by Tropical Disco

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4/20 (Fri)
17:00-18:30 DJ/DJ OTOHA
18:30-20:00 DJ/Tomggg
4/21 (Sat)
13:30-15:00 DJ / Masaki Fujita
15:00-15:30 LIVE / Tropical Disco Band

16:30-18:00 DJ / 一木 美里
18:00-18:30 LIVE / Tropical Disco Band
18:30-20:00 DJ / DJ RJORK
4/22 (Sun)
13:30-15:00 DJ / Shin Ishizuka
15:00-15:30 LIVE / Tropical Disco Band

16:30-18:00 DJ / PARKGOLF
18:00-18:30 LIVE / Tropical Disco Band
18:30-20:00 DJ / ANIMAL HACK
4/23 (Mon)
17:00-18:30 DJ / DJ CHILITA
18:30-20:00 DJ / DJ Soybeans
4/24 (Tue)
17:00-18:30 DJ / DJ OTOHA
18:30-20:00 DJ / uttori & lawrence
4/25 (Wed)
17:00-18:30 DJ / DJ YO-GIN
18:30-20:00 DJ / AZUMA
4/26 (Thu)
17:00-18:30 DJ / PARKGOLF
18:30-20:00 DJ / Yukibeb
4/27 (Fri)
17:00-18:30 DJ / DJ Tadanae
18:30-20:00 DJ / iivvyy
4/28 (Sat)
13:30-15:00 DJ / 一木 美里
15:00-15:30 LIVE / Tropical Disco Band

16:30-18:00 DJ / RLP
18:00-18:30 LIVE / Tropical Disco Band
18:30-20:00 DJ / Shin Ishizuka
4/29 (Sun)
13:30-15:00 DJ / has
15:00-15:30 LIVE / Tropical Disco Band

16:30-18:00 DJ / Boys Get Hurt
18:00-18:30 LIVE / Tropical Disco Band
18:30-20:00 DJ / Susumu Okuno (Recordeli)
4/30 (Mon)
13:30-15:00 DJ / Yon Yon
15:00-15:30 LIVE / Tropical Disco Band

16:30-18:00 DJ / DaBook
18:00-18:30 LIVE / Tropical Disco Band
18:30-20:00 DJ / ANIMAL HACK
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    PARKGOLF

    北海道札幌市出身のビートメイカー/プロデューサー。2012年より始動。『Fogpak』などのコンピレーションやネットレーベル〈Mal,ne Records〉作品の参加で注目され、tofubeatsやSEABASTIAN Xらのリミックスを手掛ける。DAOKOのメジャー・デビュー作ではプロデュースを務めるなど幅広い活動を展開。2015年にSeiho主宰の〈Day Tripper Records〉より1stアルバム『Par』を発表。その後も上坂すみれ、東京女子流のリミックス、RINNE HIPらにトラックを提供。拠点を東京へ移し、2017年にアルバム『REO』をリリース。

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    iivvyy

    東京を拠点に活動するふたりのプロデューサー、HVNSとKOSMO KATによる新ユニット、iivvyy(アイヴィ)が「want you」をフリー・ダウンロードで公開している。 HVNSはNY生まれハワイ育ち、現在は東京を拠点に活動するプロデュサー。これまでにSoundCloudにて様々なアーティストのブート・リミックスを発表。それをSevnthWonder、 StarRoなどが自身のMixに使用するなどして大きな話題を集める。その後Ghost LoT、Park Golf、Sonny Wartonのオフィシャル・リミックスなどを担当し、2016年には初のオリジ ナルEP『CHROME』をリリース。さらにSteve Aoki主催の〈Dim Mak Records〉からR3LLとのコラボ曲を「All 2 You」をリリースしている。 KOSMO KATは京都出身のプロデューサー。高校卒業後にカリフォルニアに移り、ビートメイカー・liquid.sunshine.と共にバンドを組むが、彼自身のソロ・プロジェクトである KOSMO KATが〈Mal,ne Records〉からのリリースをきっかけに脚光を浴び、日本でライブを行ったのち、アメリカに帰ろうとしたがシアトルで入国拒否をされ今の東京生活に至る。 本ユニットはそれぞれテクノを主体としていながらも、ルーツとしてR&Bからの影響もあるふたりが、そのふたつの要素を合わせてテクノ & R&Bを作ってしまおうという実験的ユ ニットとなっている。

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    Boys Get Hurt

    YukiによるソロDJ/Producerプロジェクト。Indie Dance,Nu Discoを中心にHouse,Indie,R&B,Electronicaのテイストが重なる日本人らしい繊細なメロディと雰囲気が特徴。Chela(kitsune),Autokratz,Reflex,DCUP等海外アーティスト、レーベルのリミックスを手がけ自身のオリジナル楽曲もコンピ’Bonjour Colede’(FR,JP) へ参加や、Con,nental Record(UK)からのリリース等を行う。国内では自主レーベル’VLS’及びパーティー’Summer House’レジデントとして Cassian(Modular),Good Night Keaton(MIAMI HORROR)の日本初招聘、Kitsune Club Night 2ndフロアプロデュースを行う他、バンド’give me wallets’の発掘からサウンドプロデュース、ファッションブランド’,it’東京コレクションにおけるランウェイ音楽の制作等を手掛けている。

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    has

    東京のレーベルFLIGHT TOKYOに所属。DJとイベント主催・サポートを中心に活動。BASS MUSICやFUTURE BEATSを中心に様々なジャンルをプレイ。 自身がオーガナイズするパーティ「BOUNCE UP」は 東京のストリートとポップカルチャーを牽引するアーティストが集まるクロスオーバーな世界観で他のパーティとは一線を画する。過去にLH4L、R3LL、bo enと海外から招致。国内からはSeiho, Qrion, Licaxxx, Carpainterなどを早くからピックアップし関係者からも注目を集めている。カナダ・トロントでの約1年の滞在でDJの経験、クラブシーンを体験。帰国後は都内を中心に精力的に活動し、国内アーティストだけではなくLido、Sweater Beats、Sinjin Hawke、SHIFT K3Y、AC Slater、Crookersなどの海外アーティストとの共演サポート。近年のFutureBeats、R&B、HOUSEを取り入れたLOUNGE MIXシリーズは多くの支持があり、blockfmのMODERNDISCOにmixを取り上げられたことをキッカケにYOSAとTAAR主催のMODERNDISCOにも出演し、活動の場を広げている

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    ANIMAL HACK

    東京を拠点に活動する2人組プロデューサーユニット。ダンスミュージックという文化背景の違いを軽々飛び越える強度の高いフォーマットに魅せられ、ジャンルや時代にとらわれない様々な手法を用いた作品制作を行う。2016年4月にはファーストシングル『Keep Shakin』を全世界リリース。同年9月にはEP『ANIMAL HACK』、2017年にはEP『Boy』 をリリースしそれぞれiTunesダンスチャートを賑わせる。また、ストリーミングサービス上で国内外問わず着実にリスナーを増やし、ロックや多様なカルチャーのバックグラウンドを感じさせる楽曲がクラブシーンのみならずバンドシーンにも話題を呼んでいる

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    DaBook

    HIPHOP/R&B を軸にMOOMBAHTON/TWERK/TRAP/JUKE/JERSEY CLUBなどなど、彼がプレイするサウンドの幅は広い。 しかし、彼のプレイにはジャ ンルやカテゴライズを超えたある種の統一された世界観がある。 それは、音楽をジャンルやカテゴライズで捉えるのではなく、無偏見なビジョンで彼自身の根底 に存在する"確かなもの=黒いグルーヴ"という価値観で捉えているからに他ならない。活動の場も多岐にわたり、都内主要クラブでの数々のブラックミュー ジック、ベースミュージックのパーティーはもちろん企業のレセプションパーティーやショップのインストアDJなどもこなし、2015年には世界最大のダンスミュージックの祭典ULTRA MUSIC FESTIVALの日本版、ULUTRAJAPAN2015にも出場。 またモデルとして雑誌を中心に広告やファッションショーや、大手ブランドのLOOKモデルなどでも活躍をしている今最も注目すべき人物の一人である。

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    Shin Ishizuka

    2012年より活動を開始。House/HipHopを主軸にあらゆるジャンルの楽曲をスクラッチ、2枚使いをはじめとするテクニックで織り交ぜる。そのクロスオーバーなスタイルが評価され、ageHa、Vision、Wombなとの都内主要クラブでのイベントに出演。近年では映像作品への楽曲提供など、制作面においても活動の場を広げる。 また、ファッションや写真、音楽などを主体としたクリエイティブ・チームcrea,veapartment. を設立。同チームのディレクターを務める。

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    RLP

    RLP (Cosmopolyphonic)
    東京出身のビートメイカーRLP。2010年に1st AlbumをOilworksよりリリース。 その後もコンピレーションへの楽曲提供やTOKiMONSTAやLogic System等、多数のリミックスを手がける。ライブアクトとしては国内でのBrainfeederやLow End Theory等の重要パーティーにも出演。Onra、Ta-Ku、XXYYXX等多数のアーティスト/DJが楽曲をプレイ、その様子はDiplo and FriendsやBoiler Room、Soulec,on Radio等のアーカイブでもチェックできる。世界中にファンを持つポッドキャスト/アーティストコレクティヴである"COSMOPOLYPHONIC"の主要メンバー/デザイナーとしても活動中。 http://rlp.flavors.me

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    Masaki Fujita

    DJ / オーガナイザー。渋谷VISIONで開催中の「trackmaker」「平成音楽家」を主催。DJでは四つ打ちを中心にヒップホップやフューチャーまで幅広いプレイが特徴。

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    uttori &lawrence

    某マネージメントとレコード会社に所属する音楽と映像の愛好家。都内各所でVJとして活躍する傍ら近年はDJとしても活動を開始。民族音楽とモダンミュージックをベースとした音楽セレクトは高い定評があり、Spo,fyのプレイリスト賞を獲得するほど。今回はパートナーのlawrenceを連れてのDJとして登場。

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    DJ Azuma

    2011年より神戸にてDJイベントに携わる。野崎良太氏主催のTechnotronica!!@troop café神戸のLounge Roomにて 活動スタート。HOUSE、TECHNOを中心にプレイ。その後、大阪のNOON@中崎町のイベント等に出演した後、東京へ。 カフェ・レストランのエリアマネージャー等を務め、飲食店とクラブミュージックの融合に併走しているなか、2017年にTropical Disco @Surfers逗子に参加。活動の場を広げつつある。

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    Susumu Okuno (Recordeli)

    90sHipHopのサンプリングカルチャーに触発され、2001年に活動をスタート。BlackMusicを基軸にHiphop,House,jazzまでは独自の視点で選曲。独特の浮遊感とグルーヴでの選曲を持ち味としている。VinylRecordのCtoCサービス、Recordeli(レコーデリー)主催。 https://recordeli.com/

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    DJ Tadanae

    Tadanae (Ex-Vinyl Junkies)
    今はなきロンドンの伝説的レコードショップ「Vinyl Junkies」の元スタッフで、現在は某レコード会社のダンスミュージック部に所属。好物はジャンルを問わず「黒い」音 – CHICAGO/DETROIT/LONDON/TOKYO
    Express!!

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    RJORK

    東京在住。デザイナー兼ミュージシャン。バンドマンTRYDEADとしての活躍と共にDJとしても活動の幅を広げている。

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    DJ CHILITA

    小柄で華奢な出で立ち。ニット帽から飛び出た天然パーマの巻き毛。いつでもキョロキョロ、好奇心旺盛。初めて見るものはとりあえず嗅いでみる。常に鼻声で繰り出す会話のほとんどが擬音。さらに会話の途中に 「なぜだろう??」の旅に出る。BUTTHOLE SURFERSが大好き。初対面の女子にはいつももじもじ…。家に帰った後はくよくよ…。しかし、ちらりと覗かせる鼻水と共に、なんだか光る才能を感じさせる男

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    DJ SOYBEANS

    関西を拠点にエクスペリメンタルな才能を次々と発掘し続ける新興レーベル、Wood Frameが4組目にして海外のアーティストを……と思いきや、今回もやはり日本人アーティスト。ベルリンでも活動するDJSoybeansと、その別名義のSchwarz Brotchenを逆輸入的にご紹介。かの地で鳴らされていたインダストリアルかつアシッドな音塊はとにもかくにも強烈。

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    YO-GIN

    DJ、プロデューサー、サウンドディレクター、音楽ライターとして多岐に渡る音楽活動を行ってきたDJ YO-GIN。90年代中盤より、HIPHOP、R&Bを軸とし、都内主要クラブからラウンジまで、彼のプレイを聞いたことのないオーディディエンスは少ないはず。これまでにR&BのMIXCD [EAR CANDY]や[SEASONS 1, 2, 3]をリリースする他、LATIN HOUSE MIX [BOM-BOM SHINE!]やHIPHOP MIX [STUNDUP 1&2]をオフィシャルリリース。iTunesにて配信中のCHILL OUT DJ MIX [Reggae Cafe] [ClimatBossa] [Jazzin' R&B][Climat Bossa 2]はいずれも各ジャンルで1位を記録する等、さまざまなシーンでDJとしての立ち位置を確立してきた。サウンドディレクターとしても、SAMURAIマガジンとのコラボ企画として発売されたV.A [MASTER BLASTER]、また若手ラッパーを集めMIXした[HIPHOP BLOCKBUSTERS]ではプロデューサー兼DJとして参加。音楽ライターとしても雑誌411やSOURCE JAPANで執筆してきた。最近はR&Bを中心にSOUL, DISCO, HOUSEなども織り交ぜ、SOUND MUSEUM VISIONでの90’s ONLYのBIG PARTY [CLASSICS]や青山ZEROでのSUNDAY AFTERNOON PARTY [PLAYAZ]にレギュラー出演中。派手なパフォーマンスは無いが、幅の広い知識からなる選曲、独特のグルーヴ感は正にオリジナルスタイル。

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    Tomggg

    Tomggg 国立音楽大学 大学院 修士課程 作曲専攻修了。卒業後は方向転換し劇的な展開・キラキラした音を駆使し、ものすごく楽しくなる楽曲を公募型コンピレーション”FOGPAK”や自身のsoundcloudなどインターネットを中心に発表し、Mal,ne Records よりEP『Popteen』を発表。カナダのトラックメイカーRyan Hemsworthとの楽曲制作、Yun*chiのプロデュースや、禁断の多数決、negicco、PorterRobinson へのRemix制作を行う。2015年にデビューEP『Buder SugarCream』、2016年5月には2nd『Art Nature』をリリースした。ロゴ、アイコン、ジャケットのアートワークは 風邪ぴ ことkazami

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    Yukibeb

    東京出身、SOULECTION所属のDJ/selector。流行や人気のあるものにとらわれず、自分の直感や感性でいいと思ったもので自分のサウンドを作り出している。2011 年からSoundcloudに自作のミックスを載せ始め、エクレクティックなムードの選曲で急速に世界からの注目を集めている。Hip HopとR&Bからの影響が垣間見れる どこか聴きやすくかつセクシーなサウンドが彼女のスタイルの特徴で、その透き通ったサウンドスケープは、まるで、複雑で入り組んだ東京のアンダーグラウンド の情景を反映しているようだ。 2014年にLAを拠点にするSOULECTIONのメンバーとなり、唯一の日本人DJ・アーティストとして活動を始める。高校生の時からずっと影響を受けてきたDJ KRUSHやFlying Lotusのパーティーで共演。2015年に行われたBeatsのパーティーではHudson MohawkやJoey Bada$$と共演。レーベルの仲間であるstarRo、JarreauVandal、Mr. Carmack、Lakim やEstaなどの初来日でも共演を果たしている。バレンタインデーにUPされた彼女のSOULECTION&CHILLミックスは70万回以上再生を記録。まずは東京で、そしてその後ワールドワイドな場での活躍を目指している。

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    Yon Yon

    ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、DJ、プロモーター、音楽プロデューサー、ラジオDJとしてマルチに活動するクリエイター。2012年にDJとしてのキャリアをスタート。Future Beats、Hip Hop、UK Bass、House、Technoまでジャンルを越え直感的にミックスするスタイルが世界中から評価され、日本のみならず東アジア、アメリカ、ヨーロッパなど国内外にまで活動の幅を拡大中。一方で、その類稀な清涼感のある歌声を生かして国内外のアーティストの楽曲にフィーチャリングで参加している。R&B、HIP HOPのグルーヴをベースに、幼い頃から聴いていたJ-POP/K-POPのメロディーを取り入れ、すでに多くの革新的な作品を生み出してきた。また、日韓を繋ぐキーパーソンとして[THE LINK]プロジェクトの立ち上げや、ラジオでは同年代のアーティストを紹介する役目を担うなど、彼女のアンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで分け隔てないグローバルな活動に注目が集まっている。

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    一木美里

    大学時代より、JJ、Cancam読者モデル、DJ、バックダンサーとして活動。2012年3月に秋元康×SamanthaThavasa×JJのおしゃPグランプリとなり、サマンサクリスマスディズニーコレクションCMにも出演。現在はファッションプロデュースやサマンサタバサグループのモデル兼PRとして様々な活動を続けている。その他、キュレーションメディア「4meee!」のキュレーター/モデルとして「胸キュン動画」シリーズ出演、動画メディア「HowTwo!」にも出演。 “TOKYO HEADLINE WEB”でのコラム「一木美里のおいしくたべようの会」の連載や、DJとして「EDM NEXT In The House mixed by DJ MISATO」を発売、アーティストとしても2曲参加するなど、今後の活躍が期待されるマルチタレント。
    http://www.misatoichiki.com/

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六本木ヒルズアリーナ

http://www.roppongihills.com/facilities/arena/
〒106-0032 東京都港区六本木6-10-1

最寄駅

東京メトロ日比谷線 六本木 1C出口 直結
都営大江戸線 六本木 3出口 徒歩 4分
都営大江戸線 麻布十番 7出口 徒歩 5分
東京メトロ南北線 麻布十番 4出口 徒歩 8分
東京メトロ千代田線 乃木坂 5出口 徒歩 10分